DB2

db2look(DDL抽出)
エラーコード確認
Deadlock monitor稼働確認
db2(コマンドライン)クライアントのオプション変更
テーブルスペースコンテナの情報取得



db2look(DDL抽出)

db2look -d DB名 -tw テーブル名 -e -o ファイル名




エラーコード確認

db2 ? SQL0911N

/(ルート)直下で実行すると”?”ワイルドカードに”/u”ディレクトリがヒットしてエラーになるので注意。


Deadlock monitor稼働確認

select evmonname,event_mon_state(evmonname) from syscat.eventmonitors where 
evmonname='DB2DETAILDEADLOCK'

Deadlock monitor内容表示。
まずはパスを調べる。

db2 list active database

実行。

db2evmon -path [上のコマンドで得られたパスを指定]



db2(コマンドライン)クライアントのオプション変更

update command options using [param] [on|off]

あるいは db2コマンドに渡す引数を “+(プラス)”か”-(マイナス)”指定。
※)Oracle SQL*PlusでAutocommit変更

set autocommit off



テーブルスペースコンテナの情報取得

list tablespace containers for [テーブルスペースID]

テーブルスペースIDは、list tables for schema syscatとかやって、それっぽいテーブルを探してselectする。

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